夢を見た。

最初の方は忘れてしまったが、場面は男が新幹線に乗って帰省するところ。

いきなり場面転換。

別な男が部屋の中で痩せようとだか太ろうとだかして悩んでいた。

そのうち男は弟が学生ながら薬物に精通している事を思い出し、

独自に開発した薬で貧弱だった父親を筋肉質に改造した事実も思い出したの。

それで自分にも薬を開発してもらおうと弟を呼んだの。

弟と父親が登場。

日本人のはずの父親が、何故かドイツ人になっていた。見た目はロシア人だけど。

それでその場に居た誰かが「お前ドイツ人だろ」と突っ込むと、

「いや、私は純粋な日本人だよ」とかドイツ語交じりで答えた。

また、父親は夕食を手に持っていたのだけど、

夕食に食べるらしいチーズ?と豆腐をゲオルトとかドイツ語で呼び、またも誰かに突っ込まれていた。

怒った父親は日本人だと証明するべく部屋に入るんだけど、

何故か動作が非常にゆっくりで、しかも回りながら移動して行くの。

そして何故かゴミ箱に持っていた夕食を捨てて、何故か自慢げだった。

「どうだ私はれっきとした日本人じゃないか」と自慢げだった。

その割には自分の名前をタオラー・テールとか言っていたけど。



俺の文章が下手すぎてさっぱり意味が分かりませんが、

クロマティ高校とか課長バカ一代みたいなノリで非常に面白かったです。



雨が降っている中出掛けたが、結果は芳しくなかった。

翌日のコミケに備え、銭金が始まる頃には寝た。